作業に集中したい!おすすめのインストミュージックを紹介します

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¡Hola!

どうも。たろう(@v_varentaro)です。

音楽が本当に好きで邦楽や洋楽と問わずに、ジャンルとしての偏りがありますが、よく聴いています。

勉強する際もそうですが、集中したいときや雑音を遮断して眠りたい時に、私がよく実践しているのは、両耳に音楽を流すことです。

集中したい時にどんな音楽を聴いているのかというと、専らインストゥルメンタル・ミュージック(インスト・ミュージック)です。

インストゥルメンタル・ミュージックとは、人声が入らない楽器だけで演奏される曲のことです。日本語で「器楽曲」と呼ばれています。

人の声が入ると勉強する際、そちらに気を持って行かれないようにと思い聴き始めました。

今回は私がおすすめするインストゥルメンタル・ミュージックをご紹介します。

それではどうぞ。

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toe :「 the book about my idle plot on a vague anxiety」

圧倒的に聴く頻度が高いのが「toe」です。toeの楽曲はかっこいいだけでなく、集中するときにはもってこいです。エンドレスループでもしっかりと集中できます。

音楽性で世界でも活躍している。レベルの高いインストゥルメンタルバンド。このCDは名盤でした。

toeの公式サイト

THE ALBUM LEAF:「 Into the Blue Again」

最近、toe以外の楽曲が無いかを探して辿り着いたのが、このアメリカのサンディエゴ出身のポストロックバンド「THE ALBUM LEAF」です。

このアルバム「Into the Blue Again」は、実に綺麗で心地良いです。このアルバムの中の曲には歌がある楽曲もあるのですが、それも気にならないほどに集中出来ると思います。

CDとしては入手困難なアルバムではありますが、MP3やitunesでは手に入ります。

特に「into the sea」という曲は本当に好きで何度も聴いてしまいます。

さいごに

今回は特にお気に入りのアルバムをご紹介しました。この2つのアルバムが心地良く集中できるので、同バンドの他の楽曲にはなかなか手をつけることが出来ません。(笑)

ですが、是非とも、また違うアルバムも聴いてみたいと思います。

オススメしたい他のインストゥルメンタルミュージックがあれば、次の機会にご紹介したいです。

それではまた。

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《ブログ執筆者》

浦川俊平(たろう)。スペインを愛するフリーランス。
■Webライティング(執筆・インタビュー取材、記事用写真撮影、Webライティング相談受付中)

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スペインと日本を繋げたい。2017年4月・5月スペイン移動しながら働く短期滞在を経験。
現在はスペイン・ワーホリを目指し準備中。日本在住。スペインと携わるために活動中。

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