【ご報告】未来の転職・求人WEBマガジン『PRAFT(パラフト)』で記事を書かせていただくことになりました。

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どうも。たろう(@v_varentaro)です。

お知らせです。

未来の転職・求人WEBマガジン『PARAFT(パラフト)』にて、WEBライターとして記事の執筆をさせていただくことになりました。

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『PARAFT(パラフト)』とは。

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参照: https://paraft.jp

この度、パラフト株式会社が運営する未来の転職・求人WEBマガジン『PARAFT(パラフト)』にて、WEBライターとして記事を書かせていただくことになりました。とても嬉しく思います。

パラフト株式会社のパラフトとは、PARADIGM SHIFT OF WORK STYLE の赤文字の部分を取った名称です。文字通り、働き方のパラダイム・シフトを起こすということで、自由もしくは新しい働き方を中心に展開する企業です。

PRAFT(パラフト)株式会社

こちらのWEBマガジンは、「生きる」と「働く」をもっと楽しく をコンセプトにしており、様々な働き方に興味がある人にはとても刺激になる媒体でしょう。

記事を書きましたので紹介します。

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今回、書かせていただいた記事はこちらです。

【経済危機でも明るく楽天的!スペインに学ぶ、日本人にも知ってほしい「仕事観」とは?

私の得意分野になりつつあるスペインのことと、企業コンセプトである働き方を繋げて書かせていただきました。今後もスペイン人の働き方や考え方を中心に記事の執筆をさせていただくことになります。

もっと慣れてくれば、スペイン抜きで違うアプローチで書くことも考えています。

『働き方』を考えることに興味と関心があります。

参照: https://pixabay.com/photo-1031529/

参照: https://pixabay.com/photo-1031529/

以前、私はこんなことを呟いていました。

日本社会における「働き方」の多様性や柔軟性が広がっていくことを知り始めてから、「働くとは何か」を考え、そしてそれを表現として記事に書くことに面白みを感じています。

パラフトでライターをする前は、自分の考えを深堀りすることを、あまりしてこなかったので、実際に書き始めてからは頭を使うことに難しさと面白さ、そして楽しさを感じています。

2013年のTWDWで衝撃を受けた反動が、ここに来てより一層、反映されてきたように思えます。今、あの時感じたことをやっと具体的に表現出来そうです。

参考→ 私の意識が変わったのは、『TOKYO WORK DESIGN WEEK』でした。

さいごに。

参照: https://pixabay.com/photo-593327/

参照: https://pixabay.com/photo-593327/

もちろん、このブログのスペイン関連のことや他の企業からのお仕事も並行しつつ、こちらでも記事を書いていきます。

実際に「働く」ことを考えることはどの業界にも関係性があり、どんどん繋がっていくと思っています。
自分自身に新しい知識を入れ込みながら、今は『パラフト』に貢献出来るように頑張ります。

それではまた。

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《ブログ執筆者》

浦川俊平(たろう)。スペインを愛するフリーランス。
■Webライティング(執筆・インタビュー取材、記事用写真撮影、Webライティング相談受付中)

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スペインと日本を繋げたい。2017年4月・5月スペイン移動しながら働く短期滞在を経験。
現在はスペイン・ワーホリを目指し準備中。日本在住。スペインと携わるために活動中。

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